2011年06月12日 村上春樹が原発を批判 を批判 世間に一言 今朝は久しぶりに別所沼公園を散歩した。村上春樹がスペイン、カタルーニャ国際賞のスピーチで日本の原発について効率重視ですすめてきたことを批判。広島原爆の話も引き合いにだしている。スピーチの内容は自由。原発反対はいいけど、わざわざ海外で日本の問題を訴える意味が不明。日本人作家なんだし日本の大きな問題なんだから国内で言えよ、といいたい。本業の小説とかエッセイで訴えるべきだ。
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